シリコンバレーを中心に投資と事業開発を行うSV FRONTIERと、 株式会社VOYAGE GROUPで立ち上げた、 日米のFinTech企業を対象とした投資ファンドです

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13もの事業を展開するVOYAGE GROUP–宇佐美社長の考える新規事業の創り方

——今後の注力領域を教えてください。
 大きく分けると3つです。1つはHR関連領域。弊社は学生と企業のつながりを支援する「サポーターズ」を手がけていますので、こちらを足がかりに注力します。

もう1つはEC領域。ダイレクトコーマス以外にも、イオングループの家事宅配「カジタク」のようなサービスにも注力しようと考えています。こちらはハウスクリーニングを提供するサービスですが、彼らは店頭パッケージとコールセンターで対応していました。ネット注文の部分をわれわれが担っています。カジタクは当初の想定よりも事業として成長しました。

最後はFinTech領域。仮想通貨はいろいろ世間をにぎわしていますが、主に現在は、専用ファンドに外部LP(投資家)が参加する事業「SV-FINTECH Fund」と、先日、レンディング(貸し仮想通貨)サービス「CoinOn」も立ち上げ、進めています。

https://japan.cnet.com/article/35127215/2/

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